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資産運用に役立つ情報をご紹介します!
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2026年02月03日(火)
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2026年02月02日(月)
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2026年01月30日(金)
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2026年01月19日(月)
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定期積立サービス1月分を19日の基準価額(47,173円)で買付いたしました。
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2026年01月14日(水)
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2026年01月09日(金)
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2026年01月06日(火)
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2025年04月25日(金)
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2025年04月01日(火)
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セミナー案内
一覧よくあるご質問
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確定申告に必要な書類を教えてください。
特定口座の場合は「年間取引報告書」、一般口座の場合は「取引報告書」、「取引残高報告書」が必要となります。
ご不明な点がございましたら弊社までお問い合わせください。
確定申告の詳細につきましては、税務署にお問い合わせいただくようお願いいたします。詳しくはこちら。
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昨年、ありがとうファンドを一部解約(換金)しましたが「特定口座年間取引報告書」はいつ届きますか?
特定口座にて『ありがとうファンド』を換金されているお客さまには、「特定口座年間取引報告書」を1月中旬に交付いたします。
尚、電子交付サービスに同意されているお客さまの場合は、マイページにログイン後、「電子交付」よりご覧いただけます。
電子交付サービスに同意されていないお客様の場合は、郵送いたします。
ただし、一般口座で換金をされたお客さまは、同報告書が作成されませんのでご自身で確定申告をお願いいたします。
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確定申告はどのようにすればよいですか?やり方を教えてください。
国税庁のWebサイトに「確定申告書等作成コーナー」があり、必要事項を入力するだけで確定申告書を作成できるようになっています。
確定申告書等作成コーナーで作成した確定申告書は、印刷して税務署に持参、郵送する方法とインターネット経由で税務署に送信する方法(e-Tax)などがあります。
なお、e-Taxによる申告を行うには、事前準備が必要になります。
詳しくは国税庁のWebサイト「確定申告書等作成コーナー」をご覧ください。
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特定口座の源泉徴収なしを選択していますが確定申告をする必要がありますか?
ありがとうファンドを購入(買付)して保有いただいているだけでは確定申告は不要です。
前年にありがとうファンドを売却(換金)し、利益が出た場合は、確定申告が必要となります。「特定口座」をご利用でご売却いただいたお客さまには、毎年1月中旬頃に前年の「年間取引報告書」を交付いたします。「年間取引報告書」をもとに、お客さま自身で確定申告を行ってください。
なお、「年間取引報告書」の詳しい内容についてはこちらをご覧ください。
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ファンドを解約(換金)して利益が出ましたが、確定申告する必要はありますか?
お客様の取引口座の種類によって確定申告が必要か否かは異なってきます。
①「特定口座(源泉徴収あり)」のお客様は確定申告は原則不要です。(確定申告することも可能です)年間の損益を計算し、弊社が所得税及び住民税の源泉徴収をしてお客様に代わって納税します。
②「特定口座(源泉徴収なし)」及び「一般口座」のお客様は確定申告が原則必要になります。
詳しくは弊社カスタマーサービス部までお問合せください。
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昨年、特定口座で保有していたありがとうファンドを全売却をして、口座閉鎖をしました。 確定申告するために「特定口座年間取引報告書」が必要なのですが送ってもらえますか?
「特定口座年間取引報告書」は特定口座を閉鎖した翌月にご登録住所に郵送いたしますので、ご確認いただきますようお願いいたします。
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ありがとう投信で新NISA口座を開設したいのですが、手続き方法を教えてください。
【ありがとう投信に口座をお持ちでない方】
新NISA口座だけを開設することはできないため、総合取引口座(特定口座・一般口座)の開設が必要となります。こちらより、口座開設資料をご請求ください。総合取引口座開設お申込みの際、新NISA口座開設届出書をあわせてご提出いただきますと新NISA口座も同時にお申し込みできます。
【ありがとう投信に口座をお持ちの方】
新NISA口座を利用するためには、新NISA 口座開設届書類一式をご提出いただく必要があります。ただし、他の金融機関で既にNISA口座を開設している場合は、廃止通知書の提出が必要になります。詳しくは、新NISA口座を開設している金融機関へお問い合わせください。
新NISA口座開設届出書のお申込みはこちらをご覧ください。
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新NISA口座の金融機関をありがとう投信に変更したいのですがどうしたらよいですか。
NISA口座は、1年単位で金融機関を変更することができます。ただし、その年にNISA口座で買い付けを行った場合は、翌年になるまで金融機関の変更はできません。
【金融機関の変更方法】
①変更前の金融機関に変更申請する。
手続き方法は金融機関によって異なりますので、各金融機関にお問合せください。②変更前の金融機関から書類を受け取る。
「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」が交付されます。③NISA口座開設手続きを行う。
「金融商品取引業者等変更届出書」に記入し、「勘定廃止通知書」または「非課税管理勘定廃止通知書」とあわせて当社に提出する。提出後、税務署でNISA口座の重複がないかの審査が行われ、特に不備などがなければ手続き完了となります。
詳しくは「NISA口座の金融機関は変更できる? 手続きのタイミングや注意点を解説」をご参照ください。
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新NISA口座をありがとう投信で始めようと考えています。 今、持っているありがとうファンドを特定口座(一般口座)から新NISA口座に移すことはできますか?
現在、課税口座(特定口座・一般口座)で保有しているありがとうファンドを新NISA口座に移すことは制度上できません。新NISA口座は、新NISA口座内で買い付けたファンドのみを保有できる口座です。
新NISA口座開設後、課税口座(特定口座・一般口座)に保有しているありがとうファンドを売却して、売却した資金を使ってNISA口座での取引をすることは可能です。
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新NISA口座の開設が完了したのですが、その後の取引の流れについて教えてください。
1.定期積立サービスをご契約中のお客さま
ありがとうファンドではご契約の定期積立サービスの内容がそのまま引き継がれるので、新NISA口座開設後は自動的に新NISA口座優先での買付けとなります。従いまして、特にお手続きしていただく必要はございません。
2.新NISA口座開設のみのお客さま
ありがとうファンドは「成長投資枠」対象商品ですので、購入方法に制限はありません。「成長投資枠」の投資上限額年間240万円までであれば、スポット購入、定期積立サービス、分割購入サービスが利用でき、お好きな方法で購入できます。
スポット購入についてはこちら定期積立サービスについてはこちら
分割購入サービスについてはこちら
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被相続人が保有していたありがとうファンドをそのまま換金して現金で受け取れますか?
原則できません。相続手続きをしていただく必要があります。
被相続人の口座は凍結されてしまうので、保有しているありがとうファンドは、相続人の口座に移管してからでないと換金することはできません。被相続人から、相続人の口座に移管が完了しましたら、当社より相続手続完了のお知らせをお送りします。その後、相続人口座での換金手続が可能となります。 -
口座名義人が他界したのですが、相続で引継いだありがとうファンドはどうすれば良いですか?
相続で引き継いだありがとうファンドは、そのまま保有して長期運用を継続していただくことができます。親子二世代、三世代に渡って長期の資産運用を継続していくことが可能になります。
もちろん相続税の支払い等でご資金が必要であればファンドを必要な分だけ換金して現金化することができます。
ありがとうファンドの詳しい内容を知りたい場合は、相続手続き完了後に詳しいご案内をさせていただきますので弊社までご連絡いただければと思います。













