ありがとうファンドは、運用方針が明確で、一貫性のあるファンドなど、ファンドを投資対象とする「ファンド・オブ・ファンズ」のスタイルで運用しています。


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ファンドの特徴

ありがとうファンドがめざすもの

どんなファンド?

ありがとうファンドは複数のファンド(投資信託)に分散して投資を行うファンド・オブ・ファンズという形態をとっております。従って、個別の株式や債券に投資する事はありません。

ファンド・オブ・ファンズで運用する事のメリットは、リスクの軽減が図れると同時に、日本のみならず海外の優秀なファンドへも簡単に投資する事が出来ることです。

ファンド・オブ・ファンズイメージ

主な運用対象は?

ありがとうファンドの主な運用対象は株式ファンドになります。それは経済の成長・拡大を反映する株式投資こそが、長い目で見た資産作りにもっとも適していると考えるからです。ただ、経済の動向によっては、債券ファンド等へ投資する事もあります。

どれ位の期間投資をすれば良いの?

ありがとうファンドには投資の期限はありません。営業日の関係はありますが、いつでも投資ができ、いつでも現金化が出来ます。ただし、短期間で収益を上げたいというお客様には向きません。じっくり、ていねいにある程度の時間をかけて資産を増やしていきたいと考えているお客様向けのファンドです。

どんな基準でファンドを選んでいるの?

運用方針が明確で一貫性があること
相場は時々で大きく変化します。その度毎に方針を変えていたら長期で資産を増やしていくことは出来ません。
運用方針に沿った優れた運用成績をあげていること
運用成績が優れていることはもちろんですが、その運用成績が運用方針に沿ってあげられているかは重要です。
投資先のファンドに継続的な資金流入があること
ファンドの運用は投資家と二人三脚で進めるものです。投資先のファンドにも熱心な投資家がいることも重要です。

ファンドマネージャーが理念を語る!

ファンドマネージャーとして大切にしていること、ありがとうファンドを通じてお客様と実現したいこと、ありがとうファンドとどのようにつきあっていただきたいか、そして、ありがとうファンドを利用される全てのお客様へ。ファンドマネージャーが熱く語る理念をそのまま動画にしました!どうぞご覧ください。

どんな体制で運用しているの?

ありがとうファンドの運用は、判断の偏りを防ぐために経済全般(マクロ)に強い者や個別(ミクロ)の分析に強い者など複数のファンドマネージャーによる合議に基づいて、CIO(最高投資責任者)が決断しています。

ファンドマネージャー経歴紹介
ファンドマネージャー経歴紹介

ファンドに掛かるコストは?

ありがとうファンドに投資する時、また現金化する時に手数料は掛かりません。ありがとうファンドに掛かる費用は運用中の信託報酬だけです。現在は運用資産に対し年0.945%です。この比率はありがとうファンド全体の資産が増えることによって減っていく仕組みになっています。

信託報酬イメージ

(詳しくはファンド情報をご覧ください。)

ファンドへはいくらから投資できるの?

ありがとうファンドへの投資は1,000円からできます。ご自分が好きな時に好きな金額で購入するスポット購入と毎月一回ご指定の金融機関からご指定の金額を引落して購入する毎月購入の2つの購入方法があります。もちろん併用しながら購入する事もできます。

以上、簡単にありがとうファンドについてご説明いたしましたが、まだまだご説明の足らない所もございます。ぜひ、口座開設資料をご請求いただき、内容をご検討ください。

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